古神道の「数霊(かずたま)」は、数に宿る神秘的なエネルギーや周波数の意味を読み解く、日本古来の叡智です。
その数霊において「81」は「光」そのものを意味し、すべての数字が統合された究極の調和を示します。
また、日本の国番号が「81」であることからも、霊的な側面で日本が世界を照らす「光の存在」になるという意味が込められていると言われます。
偶然にも、愛称「ハルさん」も「haru.Japan」も、数霊で「81」。
光の仕事をするために、この名前と出会った。それは必然だと、今は確信しています。
◉ haru.Japan アーティスト
since 2007年
古来から部族たちの所有する蜻蛉玉に出会い、2007年よりインディアン・トライバルジュエリーブランドを立ち上げ来年20周年になる。「自分らしく生きる」を、そのコンセプトとして、オーダーを中心にジュエリーを制作。関連するワークショップ等、全国で開催。他、アーティスト、団体、商品等のプロデュース。
◉ 制作者集団「唐草倶楽部」主催
since 2009年
作品展、アート・イベントのプロデュース、他分野で活躍するアーティストとのコラボレーションなどの活動も積極的に行っている。その活動の場は、国内のみならず海外にも広がる。他、チャリティ・アクトなども行っている。
◉ 縄文トリップ実行委員会 主催
since 2012年
神社仏閣、聖地などでイベントを開催する一方で、宇宙の法則、世の中の不思議、宇宙人、UFO、遺跡、神社、古文書、ルーツ等の検証活動をする健全な団体。(笑)縄文トリップ検証隊のみんなと一緒に、現場検証がメイン。合言葉はやはり『現場100回。』感覚が研ぎ澄まされていく。
◉ haru研究所
since 2017年
宇宙と人体というテーマで検証。幼少期に不思議体験と共に難病指定の病にかかったことから宇宙と人体について非常に興味を持ち、今も独学で検証を続ける。10代で東洋思想に出会い、中国の気功や太極拳や食養生、インドのハーブ、精油、日本の民間療法、アメリカ先住民族のハーブを使った伝統医学について学ぶ。2017年、音や色、形から発する振動に肉体は影響するということにたどり着いたことから、haru研究所が形になり、現在はチャクラ調整エネルギー療法を中心に、健全なカラダ健全な思考をテーマに活動中。
~ EXHIBITION ~
2008年 個展「haru.Japan in 八ヶ岳」
2010年 第1回 唐草倶楽部「KARAKUSA Cafe 2010」
2010年 上海にて個展「haru.Japan in Shanghai」
2011年 第2回 唐草倶楽部 アート・ラボ
2011年 甲府にて個展「haru.Japan in 甲府」
2012年 酒折宮御鎮座1900年祭「神に捧げる芸術祭」
2022年 個展「haru.Japan in 奈良」15th anniversary
~ AWARD ~
2010年 東久邇宮文化褒賞 受賞